「ほっ」と。キャンペーン

クレッセント日記

facrescent.exblog.jp

フラワーアレンジメントの講師をしています。日常の色々を綴っています。

ブログトップ
今月のNHK名古屋文化センター普通科の花は「ペンダント」。
吊り下げる形のアレンジです。
最近、この型に使用できる適当な花器がなくて困っています。
(以前の花器の会社が廃業したのです)。
ネットで見つけても大きかったり、高価だったり、和風だったり、カントリーだったり・・・・。

ですから、これは耳が輪になっている普通の花器に紐を通して吊り下げています。
苦肉の策です。

f0185066_15323822.jpg
そんなに苦労しても花器がよく見えない・・・。
[PR]
# by fa-crescent | 2017-02-23 18:42 | お花関連

昨日は風が凄かった

この地方(日本全国?)、昨日は凄い風でした。
ガタガタ家が鳴って壊れそうでした。

家は大丈夫でしたが・・・・、
庭のソーラーライトが落下して壊れ、更に鉄の仕切りが倒れて上の飾りが取れてしまいました・・・・。
安物とは言え、どちらも気に入っていたのにな。

台風だったら、ある程度覚悟して準備していたんですが、昨日の風は油断してました。

f0185066_17301476.jpg
2年半ぐらい前に買ったソーラーライト。
ゆらゆらロウソクのように揺らめく照明。
意外と長い時間点くし、充電電池もまだ大丈夫な感じ。
ただ、全体がプラスティックなので弱い。
差し込みの杭もあったが、塀の上に置いておいただけだったので昨日の風であえなく落下。
2か所破損。上の部分はテープで貼り付けた。













f0185066_1730357.jpg
チェーンで繋がった式のアイアンの仕切り。
昨日の風で3つとも倒れた(そりゃあ、1つ倒れたら3つ倒れるでしょ)。
上の飾りがもげた。
[PR]
# by fa-crescent | 2017-02-22 17:47 | グッズ

ゴッホとゴーギャン展

現在愛知県美術館で開催されている「ゴッホとゴーギャン展」に行って来ました。
混んでいる休日に美術展を見に行くのはあまり好きではないのですが、主人がその日ぐらいしか行けないので。

f0185066_1822896.jpg















思ったより絵があったような、なかったような・・・・。
人が多かったので、すっ飛ばして見たのでやはりあまりなかったような・・・・。



「ゴッホとゴーキャン展」のチケットで入れる愛知県美術館のコレクション展の方が面白かったような・・・・。

あまり絵に詳しくない私がいろいろ言うのもなんですね。
この間のスペイン旅行中、現地ガイドさんがプラド美術館などで、この絵1枚で日本では大々的に展覧会が開けるなどと、いろいろな絵を紹介するたびに言い続けていたので、日本に来る絵ってあまり大したことのない絵が多いのかな、なんていう先入観があったのかもしれません。

ただ素直にこの絵がいいわ、って思うのが一番かもしれませんが、なかなかそんな境地は無理で、あ、この絵は有名な絵だ、この絵は教科書にあった絵だ、とかいう基準でしか絵を見られない私です。





[PR]
# by fa-crescent | 2017-02-13 18:11

一人撮影自習の巻

今回の写真教室の撮影自習。
チャンスは3回もあったのですが、3日間とも予定が入っていて(うっかりダブルブッキングとかで)行けませんでした。

一人で行こうと思ったのですが、他の予定のない日は強風の日だったり、雨や雪の日だったりで、なかなか実行に移せませんでした。
そして、この間の金曜日、ようやく行くことができました。

天気予報ではお昼から雪とのこと。
今年は何しろ冬タイヤに替えていませんでしたので行こうかどうか迷いましたが、午前中で終わるつもりで出かけていきました。
行先は博物館明治村。

結果は撮影成果はともかくとして、お日様が差していて、風もなく、思ったより寒くない一人撮影実習となりました。
教会前の広場のベンチに休憩で座っていてもあまり寒さを感じずにすみました。
うらうらとしていました。
(とにかく重装備だったからかも)。
そしてお昼を食べて帰宅してもラッキーなことに雪には遭遇しませんでした。
(その後数日間は雪でした)。

肝心の撮影はと言えば、いつものことながら・・・・。
その場では結構きれいに撮れた、と思って家に帰ってパソコンで見ると・・・・。
とほほ、です。

f0185066_20321743.jpgこの日はお客様より従業員さんの方が多いくらいだったが、小学生が遠足に来ていた。
[PR]
# by fa-crescent | 2017-02-12 21:30 | そのほかのいろいろ
しばらく更新をサボっていました。
サボっている間にいつの間にか(のわけないですが)、2月に入り、その2月も既に8日目。
本当に時間の経つのがはやいです。

その間にお稽古とか節分とかいろいろありました。
我が家の節分は本当に形だけパラパラ豆を撒くだけ。
それもとても少しだけ。「鬼は外」「福は内」はとても小さな声で。

神社やお寺や観音さまに行ったりしませんし、恵方巻きを食べたりもしません。
そもそも恵方巻きを食べる習慣がなかったので、なぜ最近みんながそれを食べるのかわかりません。
スーパーやコンビニの商法に踊らされているような気がしてしまいます。
(それでも、節分の当日に買い物に行ったら、買ったかもしれませんが)。
統計によると、節分にすることとしては、豆撒きより恵方巻きを食べる人の方が多いのだそう。
時代ですね。

さて、その他のいろいろとしては、定期的に受けることになってしまったMRI。
先日、その2回目を受けてきました。
MRIは痛くも痒くもなく、楽な検査なのですが、時間と費用がかかるのがちょっとね。
幸い、結果は変わりなし、で良かったです。

今月はバレンタインもありますね。
さて、今年はどこで買おうかな。




[PR]
# by fa-crescent | 2017-02-09 00:06 | 季節のいろいろ
さっき、ニュースで、長崎、対馬のお寺で盗まれた仏像の裁判で、韓国の裁判所が韓国の寺へ仏像を返還するよう判決を出した、と言っていました。 

もともと14世紀に正当な手段でなく日本に渡ったのだから、本来の所有者へ返せということだそうです。
大変驚きました。
今回の窃盗については黙認ということでしょうか。
その理論でいったら、世界中の美術館や博物館のものも、本来の所有者と名乗る者なら盗んでもOK?
大変なことになりそうですね。

ただただびっくりです。


そうそう、今月のNHK名古屋文化センター普通科のお花のことです。
ここ数年、1月はアレンジの後に茶話会をすることにしています。
ですので、素早くできるアレンジをすることにしています。
小さな、プチ・アレンジをするのも必要ですので、ちょうど良いのでこの月にそういったアレンジをします。

今年はスクエア風なものにしました。

f0185066_924346.jpg
黒と白のペアの小さな花器を使って、お雛様をイメージしてみた。
奥がお内裏さまで手前がお雛様。












アレンジの後の茶話会はコーヒーや紅茶を飲みながら、お菓子を食べながらします。
お花や教室に対する生徒さんの色々な貴重な意見が聞けて、有意義な時間になったと思います。

ただ意見を聞くだけではなくて、今後それをレッスンに生かしていきたいと思います。
(なかなか難しい面もありますけどね)。





[PR]
# by fa-crescent | 2017-01-26 23:07 | お花関連
バルセロナの自由行動後半です。

一番の目抜き通りのグラシア通りではロエベでお財布を買いました。
やはり日本で買うよりは大分お安いそうです。
ここがとても高級な感じのお店で、まるでパリのヴィトンのような感じ。
お手洗いは、言えばポールをどかして入れてくれますが、どこにもトイレとは書いてません。

そういえばスペインって、どこに行ってもウォッシュレットどころかウォームレットさえありませんでした。
ホテルやレストランや美術館、こういう超高級なトイレでさえです。
ホテルのトイレなんて、座ると飛び上がるほど冷たい。

そういえばスペインってどこでも節電していて、ホテルの部屋はカードを入れないとエアコンが入らないので、部屋に入ってすぐトイレを使うとそうなるのです。

照明も人が通れば点くようにしているところが多かったです。
(日本は東日本大震災の直後はいろいろ節電していましたが、いつのまにか元にもどっていますね)。


グラシア通りでお昼を食べてデパートをうろついたら、超疲れてきました。
毎日13,000歩くらい歩いていたので、日頃運動しない私は疲れがたまっていたのかもしれません。

正直、2時に予約していたピカソ美術館はもうどうでもいいような・・・・。
と言うわけにもいかず、歩いてピカソ美術館へ。

歩いても歩いても着かず、ちょっと揉めました。

さて、そうは言っても、今は便利なスマホがあるので、大して迷わず到着しました。
ピカソ美術館は裏路地のようなところにひっそりとありました。

そして、・・・ピカソを堪能しました。
疲れていたので、あまりよく覚えてません・・・。

f0185066_18135299.jpg
ピカソ美術館はこんな路地裏にある。
この通りは美術館やギャラリーがほかにもいくつかあった。


















f0185066_1814855.jpg
ピカソ美術館の看板。
小さい。



















f0185066_1814199.jpg
その看板の横にある入り口。




















f0185066_18142919.jpg
内部の廊下。






















と言う感じで午後は疲れたので、早くホテルへ帰りました。
コーヒータイムをして少しうとうとして、近くのモールで夕食を食べて元気を取り戻しました。

そして、その日の夜、私はついぞ経験したことのないことをしました。
そして、恐らく、二度としないであろうことを。

それは何かというと

リーガ・エスパニョーラ観戦!!

そもそもリーガ・エスパニョーラどころか私はJ リーグでさえ生の試合を見たことがありませんでした。

最初はまるでその気はありませんでした。

それが、バルセロナの現地ガイドさんのあの面白オタク カルロスさんが「今日の夜、国王杯の試合があります。FCバルセロナはアスレティック・ビルバオと対戦しますが、アウエィで負けているのでもう後がありません。ぜひ見るべきです。リーグ戦と違うし、今日は平日なのでまだチケットはあると思います。」なんていうものだから、ツアーの男性陣の一部(うちの主人含む)がその気になってしまったのでした。

FCバルセロナは言わずと知れたスペインどころか世界屈指の最強チームです。
それが生で見られるというので、約2名は行く気になりました。
主人以外は私と同じような年のお母さまと旅行に来られていたうちの次男ぐらいの年の青年です。
(この彼が頼りになるのです。チケットも彼がネットで取ってくれました)。
「彼と二人で行ったら?私はホテルで休んでるから」。
と言っていたのですが、彼のお母さまは「せっかくだから行くことにした」ということで、私も行くことになってしまいました。

サッカー観戦ってもともと余り好きではありません。
ちょっと目を離すと点が入ったりするので気疲れします。
それにせっかくゴール―!!って思ってもオフサイドになっててがっかりしたりするし。
テレビ観戦でさえ好きじゃないのに、寒波が来ている夜の外で観戦だなんて!!

夜、めちゃ厚着して、ブーツにホッカイロを入れて、からだにも貼り付けて、いざカンプ・ノウ・スタジアムへ。

そして・・・面白かったです。こんな経験めったにできないので、行ってよかったです。
何しろ、生メッシ、生ネイマール、生スアレスのプレーを見られたのです。
(3階席なので、豆粒みたいでしたが)。

それにしても何が面白かったかと言うと、サポーターたち。
9分9厘バルセロナサポーターなので、ちょっと相手選手がファールっぽい動きをしたら、皆一斉に立ち上がって拳を振り上げて「ウオ~~~~~!!」って叫ぶのです。

それも、豆粒なのでどちらが悪いかもわからないのに、その瞬間、周りが一斉に、です。
相手のGKがちょっと長くボールを保持していると一斉にブーイングです。
ハーフタイムになって審判が退場する場面などもブーイングの嵐でした。
どうやら、味方チームのゴールがオフサイドを取られてナシになったからのようです。

ブーイングの嵐が起きるたびに私たちは「え?何々?なんで?」でした。

ネイマールとスアレスのゴールは生で見られたのですが、メッシのフリーキックでのゴールは歓声でそれとわかるだけでした。
というのも、最後まで会場にいるとホテルに帰るタクシーを拾えるのに2時間かかる、とか2時間歩いて帰るはめになるかも、と言われたので早く席を立ったのでした。
何しろ、10万人入れるスタジアムです。
あと1分いたら、メッシのゴールも見られたのに、残念。

それでも15分早く会場を後にしたせいか、素早くホテルに帰ることができました。

ぎりぎりの点差でFCバルセロナは次に勝ち進んだようです。
あのメッシの点が効いたようです。

本場の試合、本当にすごい熱気でした。
時間もあっという間に過ぎて、思ったより全然寒くありませんでした。

f0185066_18564868.jpg
豆粒というか米粒?
3階席から見ると、ハゲだか金髪だか区別つかない。
(マジな話)。








さて、そんなスペイン小旅行。
6泊8日の日程も消化して13日に帰国の途につきました。

今回は完全なツアーだったので、もっとゆっくり見たかったり、その都市でぜひ見たかったものなどが見えなかったりしたことはありますが、やはり色々楽な面も多かったです。
滞在型の旅行ならともかく、この年になると都市を移動する旅行はやはりツアーが良いですね。

今回、とにかくスリや強盗に気を付けて、と行く先々の日本人ガイドさんに言われました。
ポシェットやリュックは危ないので、貴重品は身に着けて下さいと言われました。
(まさに身にピッタリ着けるということです)。

バルセロナでは買い物した荷物を持って地下鉄に乗ったら襲って下さいと言ってるようなもの、とも言われました。

でも、実際にはそんな怖さは余り感じませんでした。


スペイン、またゆっくり行けるといいのですが、果てしてそういう機会は今後あるかしらん??

※今回、私は一眼はX7のみ使用しました。それでも、一眼はやはり重い・・・・。

f0185066_1950491.jpg
ツアーで行ったレストランで食べたパエリア。





















f0185066_1952673.jpg
バルセロナのスーパー。
魚介類がいっぱい。




















f0185066_19594499.jpg
日本オタクのカルロスさんと。
[PR]
# by fa-crescent | 2017-01-24 20:04 | 旅行
5日目、最終地バルセロナへと飛行機で移動しました。
午後、バルセロナ観光をしました。

バスを降りて、カタルーニャ音楽堂、カテドラル、ピカソの壁画をざっと見たあと、いよいよあのサグラダ・ファミリアへ。
ドキドキ。
すごかったです。バスから見えてきて驚きました。
思ったより大きかったです。
大型クレーンは建設途中なのでご愛嬌ですね。

そして、内部。
夕方になっていたので、斜めからの光が神々しくてそれは素晴らしかったです。
ガイドさんもこんな状態はあまりないようなことを言っていました。
このガイドさんがまた面白かったです。
カタロニア人なのに日本語がペラペラで、敬語まで使っていました。
そして、かなりのオタク。
アニメか侍系(?)の。
かたじけないとか言ってました。
でも、日本に滞在したのは1ヶ月だけだとか。
ツアーの人によるとちょっと前のスペイン特集のテレビに出てたそうです。

f0185066_1514672.jpg
カタルーニャ音楽院




















f0185066_15211100.jpg
カテドラル




















f0185066_1522958.jpg
ピカソの壁画。
カテドラルの真ん前にある。
これが「ピカソの壁画~?」って思った。









f0185066_16303367.jpg
サグラダ・ファミリア。




















f0185066_1893416.jpg
サグラダ・ファミリアの正面、生誕のファサードの彫刻。
日本人のスタッフが東洋人の顔にしたところ。




















f0185066_16305052.jpg
サグラダ・ファミリアの内部。



















f0185066_16311081.jpg
サグラダ・ファミリアの内部。



















f0185066_1632887.jpg
サグラダ・ファミリアの内部。




















f0185066_16322680.jpg
サグラダ・ファミリアの中の工房。













f0185066_16323973.jpg
サグラダ・ファミリアの受難のファサード。





















翌日は終日自由行動。
バルセロナの街を楽しみました。
バルセロナの街は私的にはちょっとパリ風。
色々な名所やブランドの店があるところ。
ちょっと汚い所など。
でも、ところどころにある興味深い(奇妙とも言う?)建造物があちこちにあって、そこがちょっとパリとは違うような。


朝一番、予約して行ったのがグエル公園。
ここは幻に終わったガウディ理想の公園都市計画の跡地です。
バルセロナが一望できる広場や、あちこちにガウディの面白い作品があります。
が、韓国人観光客だらけ、で、ちょっと・・・・・。
今回、スペイン中どこへ行っても韓国人だらけで、中国人も負けてました。
どうやら、スペインを舞台にしたドラマがあった模様で、とにかく韓国人がすごい。
若い女性が多く、皆オシャレにしていました。
そして、サングラスは必須アイテムのよう。
そしてそして、写真に拘ってポーズをつけるつける。

日本の若者負けてるよ、もっと旅をしようよ!(って、この時期、会社もあるし、学校もテストあるし、センター前だし、行けるわけないか)。

実は、グエル公園はちょっとがっかり。
思ったより、狭かった・・・。

さて、その後、予約はしてなかったけど、カーサ・ミラへ。
ここはガウディが建設した有名な集合住宅で、現在も住んでいる人がいるらしいですが、何ということでしょう。
1年に数日しかないメンテ日で、入れませんでした。

でも、ここか、カーサ・バトリョかどちらかを見ようと思っていたので、さっさとカーサ・バトリョへ。
これらの建物はブランド店ひしめくグラシア通りにあって、近いのです。

カーサ・バトリョ、私的にはとても良かったです。
ここは日本語ガイドがあって、とてもわかりやすかったし、面白い住宅を見るのは大好きなので。
ガウディの建物は奇抜なだけでなく、通風、光など、とてもよく考えられていました。
そこは意外でした。
こんな材料とデザインに拘って手間のかかった住宅なんて、今日本で作ろうと思ってもできないと思います。

入館料、一人23.5ユーロはお高いですけどね。
民間で頑張ってるからこの費用で保全をしてるのよね、って言われると、しょうがないですけどね。



f0185066_174287.jpg
グエル公園から見る朝のバルセロナの街。












f0185066_17242116.jpg
グエル公園。




















f0185066_17323349.jpg
グエル公園の広場の下の市場予定地だったところ。
誰もいなかったので、ちょっと韓国の人のポーズをまねした。















f0185066_1743865.jpg
カーサ・ミラ。
お休みだった。



















f0185066_1745268.jpg
カーサ・バトリョ。中庭から見た裏側部分。




















f0185066_175959.jpg
カーサ・バトリョの部屋の欄間部分。
すごい。












f0185066_1716629.jpg
カーサ・バトリョの表に面した部屋。













f0185066_17163199.jpg
カーサ・バトリョの中庭に面した部屋。












f0185066_1943136.jpg
カーサ・バトリョの真ん中の吹き抜け部分。




















f0185066_17224170.jpg
カーサ・バトリョの吹き抜け部分にあるエレベーター。
修理中。
この後、復旧していたが、ちょっと乗る気になれなかった・・・・。
















f0185066_17232493.jpg
カーサ・バトリョの大通りに面した部分。




















f0185066_16565745.jpg
「座薬」とか揶揄されている水道会社のビル。
目立つ。
[PR]
# by fa-crescent | 2017-01-22 19:44 | 旅行